運営者プロフィール|元東京消防庁消防士「はらちゃん」の経歴とブログについて
はじめまして、はらちゃんです
「はらちゃんブログ」を運営している、はらちゃんこと宮崎 和生です。
私は東京消防庁で消防士として勤務した後、消防とは異なる世界へ進み、現在は建設業で施工管理に携わっています。
このブログでは、私自身の経験をもとに、
- 消防士を目指している方
- 消防士採用試験に挑戦する方
- 消防学校について不安を感じている方
- 現役消防士として仕事や将来に悩んでいる方
- 消防士からの転職を考えている方
- 資格取得や次のキャリアを考えている方
に向けて情報を発信しています。
消防士になる前。
消防士として働いていたとき。
消防を辞めようと考えていたとき。
そして、消防とはまったく違う世界で働くようになった現在。
それぞれの立場を経験したからこそ、伝えられることがあると考えています。
このブログのテーマは、
「消防士の未来を、あなたが選べるように。」
です。
消防士になることだけをゴールにするのではなく、その先の人生やキャリアまで考えられる情報を届けていきます。
はらちゃんのプロフィール
簡単に私のプロフィールをご紹介します。
名前:宮崎 和生
ブログ名:はらちゃん
主な経歴:
- 東京消防庁で消防士として勤務
- 消防退職後、消防とは異なる業界を経験
- 建設・インフラ分野へ
- 現在は建設業で施工管理に従事
- 消防・公務員・資格・建設・キャリアについて情報発信
消防士として働いた経験だけでなく、消防を辞めた後のキャリアも実際に経験していることが、このブログの特徴の一つだと思っています。
東京消防庁で消防士として勤務
私は2011年に東京消防庁へ入庁しました。
消防士になる前は、当然ながら実際の消防署の生活や消防学校の厳しさをすべて知っていたわけではありません。
採用試験を受験し、合格。
その後、消防学校で教育を受け、消防士として勤務することになりました。
消防の世界に入ってからは、
- 消防学校での集団生活
- 訓練
- 消防署での勤務
- 交替制勤務
- 災害対応
- 消防という組織の人間関係
- 消防士として必要な体力づくり
など、外から見ているだけでは分からなかったことを数多く経験しました。
この経験があるからこそ、当ブログでは単にインターネット上の情報をまとめるだけではなく、
「実際に消防士として働いたらどうなのか」
という視点を大切にしています。
なぜ私は消防士を目指したのか
私の実家は、徳島県で土木建築業を営んでいました。
幼い頃から両親には「しっかり勉強しなさい」「公務員になったらどうか」と言われることが多く、安定した仕事を選んでほしいという思いがあったのだと思います。
ただ、私自身は単に「安定しているから」という理由だけで公務員を選んだわけではありません。
学生時代の私はラグビーに打ち込み、高校では徳島県代表、U17四国選抜としてプレーした経験があります。
その中で、自分の体力や身体能力を活かしながら、人の役に立てる仕事はないかと考えるようになりました。
そんなときに出会ったのが、災害救助を題材にした映画でした。
街で発生する災害の最前線に入り、人の命を救うレスキュー隊員の姿を見て、**「自分も人命救助に携わる仕事がしたい」**と思ったのが、消防士を目指した大きなきっかけです。
特に、東京消防庁のハイパーレスキュー隊に憧れを持つようになり、大学在学中に東京消防庁の採用試験へ挑戦しました。
採用試験対策を進め、大学卒業と同時に東京消防庁へ入庁することができました。
入庁したのは2011年4月。東日本大震災が発生した翌月でした。
消防という仕事に対する社会の注目が非常に高まっていた時期に、私の消防士としてのキャリアが始まりました。
消防学校では同期と寮生活を送りながら訓練を受け、その後、消防署へ配属されました。
結果として消防士という仕事からは離れることになりましたが、東京消防庁で経験したことは、その後の仕事や人生に大きな影響を与えています。
現在は建設業に携わっていますが、振り返れば、実家の土木建築業 → 消防士 → 建設業というキャリアは、すべて「人の生活や社会を支える仕事」という点でつながっていると感じています。
消防士採用試験を実際に受験した経験
私自身も消防士採用試験を受験した一人です。
そのため、
「消防士になりたいけど、何から勉強すればいい?」
「体力試験はどのくらいできればいい?」
「面接では何を聞かれる?」
「論文・作文はどうやって書けばいい?」
と悩む気持ちは分かります。
当ブログでは、消防士を目指している方へ、
- 採用試験
- 体力試験
- 論文・作文
- 面接試験
- 消防学校
などについて解説しています。
ただし、消防士採用試験は自治体・消防本部・年度によって内容が異なります。
そのため、私自身の経験と現在の制度を区別しながら、必要に応じて各消防本部や自治体の公式情報を確認して記事を作成することを大切にしています。
消防学校で経験したこと
採用試験に合格すると、それで消防士として完成するわけではありません。
採用後には消防学校での教育があります。
私自身も東京消防庁の消防学校を経験しました。
消防学校では、
- 集団生活
- 規律
- 訓練
- 座学
- 体力錬成
- 消防活動に必要な知識や技術
などを学びます。
消防学校へ入る前は、
「どれくらい厳しいのか」
「自分でも卒業できるのか」
「途中で辞める人はいるのか」
と不安になる人も多いと思います。
そのため、消防学校に関する記事では、できるだけ表面的な説明だけでなく、実際に経験した人間の視点を入れるようにしています。
私は東京消防庁を退職しました
私はその後、東京消防庁を退職しました。
「せっかく消防士になったのに、なぜ辞めたの?」
と思われることもあります。
消防士という仕事そのものが嫌だったから辞めた、という単純な話ではありません。
消防士として働く中で、
「消防以外の世界も経験してみたい」
という気持ちが大きくなっていきました。
消防士は非常に安定した仕事です。
給与、福利厚生、社会的信用など、公務員だからこそのメリットもあります。
消防を辞めてから、改めてその良さに気づいた部分もあります。
一方で、安定した環境にいるからこそ、
「このまま一つの世界だけを経験して人生を終えていいのだろうか」
と考えるようになりました。
最終的に私は、消防とは別の世界へ進むことを選びました。
消防士を辞めた後、民間企業から起業へ
東京消防庁を退職した後、私は一度、民間企業へ転職しました。
当時は「いつか自分で飲食店を経営したい」という目標があり、そのためにまず飲食業界で経験を積もうと考えていました。
転職活動では、大手企業・中小企業・ベンチャー企業の3社を受け、私の場合は3社すべてから採用通知をいただきました。
その中で私が選んだのは、安定した大手企業ではなく、成長途中のベンチャー企業でした。
理由は明確で、将来自分で事業をしたいなら、若いうちから幅広い仕事を経験できる環境の方が自分の目的に合っていると考えたからです。
実際、入社後は早い段階から店舗運営に関わる機会を得ました。
そして、その職場で後に一緒に事業を始めることになる仲間と出会います。
そこから、物件探し、仕入先の視察、店舗で使う食器や備品の選定など、仕事をしながら開業準備を進めました。
何度も打ち合わせを重ね、資金や人件費など現実的な問題とも向き合いながら、最終的には自分自身が経営側に立つ覚悟を決めました。実際に経営側へ回ってからは、分からないことの連続でした。
消防士時代とは仕事の考え方も責任の持ち方も大きく異なり、最初からうまくできたわけではありません。
むしろ、失敗しながら一つずつ覚えていったという方が近いです。
当時の私は、「分からないからやらない」のではなく、分からないからこそ挑戦し、失敗したらそこから学ぶという姿勢で経営に向き合っていました。
消防士を辞めてから約半年という短い期間で経営側へ進んだからこそ、準備不足や経験不足を痛感する場面も多くありました。
ただ、この経験によって、失敗そのものよりも、失敗した後にどう行動するかが重要だと学びました。
経営を経験して感じたのは、失敗したからといって、その先に必ず成功が待っているわけではないということです。
それでも、失敗と向き合って次の行動につなげれば、その経験は確実に自分の成長材料になると考えています。
この考え方は、その後の転職や現在の仕事にもつながっています。
消防士を辞めてから、それほど長い時間を置かずに、私は公務員 → 民間企業 → 経営というまったく違う世界を経験することになります。
今振り返ると、この経験から学んだのは、キャリアは一度決めたら固定されるものではないということです。
消防士として培った経験を土台にしながら、新しい世界へ挑戦し、そこで得た経験がさらに次のキャリアにつながっていきました。
その後も紆余曲折があり、現在は建設業に携わっています。
消防、民間企業、経営、そして建設業。業界は変わっても、一つひとつの経験は現在の自分につながっています。
消防士を辞めて分かったこと
消防を辞めた後、消防とは違う業界や働き方を経験しました。
外の世界へ出て初めて分かったことがあります。
一つは、
消防という組織の良さです。
消防にいたころは当たり前だと思っていたことが、民間企業では当たり前ではないこともあります。
反対に、民間企業へ出たことで、
- 成果で評価される働き方
- 新しいスキルを身につけること
- 自分でキャリアを考えること
- 異なる業界の人との出会い
- 消防とは違う仕事の価値観
なども知ることができました。
そのため、私は現在、
「消防に残ることが正解」
とも、
「消防を辞めることが正解」
とも考えていません。
人によって価値観も人生も違います。
大切なのは、他人に決めてもらうのではなく、
自分自身が納得して選択すること
だと思っています。
現在は建設業で施工管理に携わっています
現在は建設業で施工管理に携わっています。
消防と建設。
一見すると、まったく違う仕事に見えるかもしれません。
しかし、実際に働いてみると共通する部分もあります。
例えば、
- 安全を最優先する
- チームで仕事をする
- 現場状況を判断する
- 周囲との連携が重要
- インフラを支える
- 人々の生活を守る
といった部分です。
消防では、災害から人の命や暮らしを守る仕事を経験しました。
建設では、道路や河川などのインフラをつくり、維持する仕事に関わっています。
仕事内容は違いますが、どちらも社会を支える仕事だと感じています。
私自身の中では、
「命を守る仕事」から「未来を創る仕事」へ
キャリアがつながっている感覚があります。
資格取得にも取り組んでいます
消防を退職してからも、仕事やキャリアに必要な勉強を続けています。
現在までに、建設・インフラ分野を中心に資格取得や技術知識の習得にも取り組んできました。
保有・登録資格の一例として、
- 技術士(建設部門)
- 施工管理分野の資格・試験
- 建設・インフラ関連資格
などがあります。
この経験をもとに、当ブログでは消防だけでなく、
「資格を取ってキャリアの選択肢を増やす」
というテーマについても発信しています。
資格は取れば人生が自動的に変わるものではありません。
しかし、
知識・経験・資格を積み重ねることで、選べる仕事を増やすことはできる
と私は考えています。
なぜ「はらちゃんブログ」を運営しているのか
私がこのブログを運営している理由はシンプルです。
自分が経験してきたことが、誰かの選択肢を増やす材料になればいいと思っているからです。
消防士を目指していたころ。
消防学校にいたころ。
消防士として働いていたころ。
消防を辞めようと考えていたころ。
転職したころ。
新しい業界で働き始めたころ。
それぞれの時期で、
「もっと実際の経験者の話を知りたい」
と思うことがありました。
だからこそ、このブログではできる限り、
実際に経験したから分かること
を発信したいと考えています。
消防士を目指す方には「合格するための情報」を
消防士を目指している方には、
まず採用試験に合格する必要があります。
そのため、
- 消防士になる方法
- 採用試験
- 体力試験
- 面接
- 論文・作文
- 消防学校
などについて発信しています。
私自身が採用試験を受験し、実際に消防士になった経験をもとに解説します。
消防学校が不安な方には「入ってからのリアル」を
採用試験に合格した後、多くの新人消防士が消防学校で教育を受けます。
しかし、消防学校については外から分かりにくいことも多いです。
そのため、
- 消防学校はどれくらい厳しい?
- 辞める人はいる?
- 卒業できないことはある?
- どんな訓練をする?
- 生活はどうなる?
といった疑問について、実体験を交えて発信します。
現役消防士には「消防以外の選択肢」も
消防士として働いていて、
「このままでいいのだろうか」
と悩む人もいると思います。
私自身が消防を辞めた経験があります。
だからこそ、
「消防士は絶対に辞めるべきではない」
とも、
「嫌ならすぐ辞めればいい」
とも言いません。
消防士として働き続ける選択。
別の消防本部を目指す選択。
民間企業へ転職する選択。
資格を取得する選択。
新しい業界へ挑戦する選択。
人生にはさまざまな選択肢があります。
当ブログでは、消防を辞めることを勧めるのではなく、
「消防以外にもこういう道がある」
という情報を届けていきたいと考えています。
はらちゃんブログで発信している6つのテーマ
現在、「はらちゃんブログ」では大きく6つのテーマについて発信しています。
消防士になる
消防士になるまでの流れや受験資格など、これから消防士を目指す方向けの情報です。
消防学校
消防学校の生活・訓練・厳しさ・退校・卒業など、実際に入校する前に知っておきたい情報を発信しています。
採用試験
消防士採用試験の、
- 筆記試験
- 体力試験
- 論文・作文
- 面接
などについて解説します。
消防士のリアル
消防士の、
- 仕事内容
- 給料
- 人間関係
- 勤務
- 体力
- 消防署での生活
など、実際に働かなければ分かりにくい部分を扱っています。
転職・キャリア
「消防士を辞めたい」
「消防士から転職できる?」
「消防以外にはどんな仕事がある?」
と悩んでいる方向けの情報です。
資格・キャリア
消防だけでなく、建設・インフラ分野などの資格やキャリアについても発信しています。
このブログで発信している理由
私がこのブログで大切にしているのは、単に消防士の情報をまとめることではありません。
自分自身が経験してきたことを、成功したことだけでなく、失敗したことや悩んだことも含めて伝えることです。
ブログを始めた当初、私が特に大切にしていたのが「アウトプットすること」でした。
本やインターネットなどから得た知識を、そのまま受け取るだけではなく、自分なりに考え、言葉にして発信する。そうすることで、自分自身の考えも整理できると感じていたからです。
また、ブログを始めたのは誰かに勧められたからではありません。
自分が経験したこと、考えたことを、自分の言葉で残していきたいと自分自身で決めたことが始まりでした。
当時と現在では、発信するテーマや自分のキャリアも大きく変わりました。
それでも、「自分の経験を言語化し、その情報が誰かの判断材料になればいい」という考え方は、現在のはらちゃんブログにも引き継がれています。
私の情報発信の根底には、消防士時代に上司から教わった**「目配り・気配り・心配り」**という言葉があります。
相手が何に困っているのか、何を知りたいのかを考えて行動する。この姿勢は、消防の現場を離れた今でも大切にしています。
ブログや動画でも、自分が伝えたいことだけを発信するのではなく、読む人・見る人が次の行動を判断するために役立つ情報を届けることを意識しています。
東京消防庁で消防士として働いた経験、消防士を辞めて別のキャリアへ進んだ経験、そして現在建設業に携わっている経験。
振り返れば、順調だったことばかりではありません。
だからこそ、これから消防士を目指す人、消防学校で悩んでいる人、現役消防士として働いている人、そして転職や将来のキャリアに迷っている人に、実体験に基づいた判断材料を届けたいと考えています。
私自身、昔から新しいことに挑戦するのが好きで、うまくいった経験もあれば、思うようにいかなかった経験も数多くあります。
このブログでは、そうした経験も隠さず発信しながら、
「読者が自分自身で次の一歩を選べるようにすること」
を目指しています。
消防士になることも、消防士として働き続けることも、別の道へ進むことも、一つの正解があるわけではありません。
それぞれの選択肢を知ったうえで、自分が納得できるキャリアを選ぶ。そのための情報を届けることが、現在の「はらちゃんブログ」の役割だと考えています。
情報発信で大切にしている3つのこと
ブログを書くうえで、私が特に大切にしていることがあります。
① 実体験と一般的な情報を区別する
私が東京消防庁で経験したことが、全国すべての消防本部で同じとは限りません。
消防本部によって、
- 採用試験
- 消防学校
- 勤務制度
- 組織文化
- 訓練
- 業務内容
などは異なります。
そのため、
「私自身の経験」なのか「制度上の一般的な情報」なのか
をできるだけ分けて書くようにしています。
② 変更される情報は公式情報を確認する
消防士採用試験や資格試験などは、年度によって内容が変わります。
特に、
- 採用人数
- 年齢要件
- 試験科目
- 試験日
- 体力検査
- 論文・作文
- 資格制度
などは変更される可能性があります。
そのため、最新情報を扱う記事では、自治体・消防本部・試験実施機関などの公式情報を確認することを大切にしています。
読者の方にも、実際に受験や申込みをする際には最新の公式情報を確認していただくようお願いしています。
③ 良い面だけ・悪い面だけを書かない
消防士には素晴らしい部分があります。
一方で、実際に働けば大変なこともあります。
同じように、転職にも良い部分とリスクがあります。
このブログでは、
「消防士は最高」
だけを書くつもりもありません。
反対に、
「消防士は辞めた方がいい」
と煽るつもりもありません。
できる限り両方を伝えたうえで、
最後は読者自身が判断できる情報を届けること
を大切にしています。
このブログを読んでほしい人
「はらちゃんブログ」は、特に次のような方に読んでもらいたいと思っています。
- 将来消防士になりたい
- 消防士採用試験について知りたい
- 消防学校が怖い・不安
- 消防士の本当の仕事を知りたい
- 消防士を続けるか悩んでいる
- 消防士から転職したい
- 新しいキャリアを考えている
- 資格を取って選択肢を増やしたい
一つでも当てはまる方にとって、このブログが役立つ情報源になれば嬉しいです。
私自身も、まだキャリアの途中です
プロフィールというと、
「これまでこんな成功をしてきました」
という内容になりがちです。
しかし、私自身もまだキャリアの途中です。
消防士を経験し、
消防を辞め、
別の仕事を経験し、
現在は建設業で働いています。
これからも新しいことを学び、新しい仕事や技術にも挑戦していくつもりです。
人生の途中だからこそ、
実際に悩みながら選択している姿も含めて発信できる
と思っています。
過去の経験だけではなく、これからの挑戦もこのブログで発信していきます。
最後に|消防士の未来を、あなたが選べるように
私は、消防士だった時代を後悔していません。
消防を辞めたことも、自分の人生にとって大切な選択だったと思っています。
消防にいたから学べたことがあります。
消防を離れたから見えた世界もあります。
だからこそ、今消防士を目指している方にも、現在消防士として働いている方にも伝えたいことがあります。
消防士になることだけがゴールではありません。
そして、
消防士として一生働き続けることだけが唯一の正解でもありません。
消防士になる。
消防士として成長する。
別の分野へ挑戦する。
資格を取る。
転職する。
新しいキャリアをつくる。
人生にはさまざまな選択肢があります。
大切なのは、
自分自身が納得して、自分の人生を選ぶこと。
このブログが、そのための判断材料を一つでも増やせる場所になれば嬉しく思います。
消防士の未来を、あなたが選べるように。
これからも「はらちゃんブログ」をよろしくお願いいたします。
はらちゃんブログ
運営者 宮崎 和生
